サイト管理者(千野雅則)の自己紹介
都内の科学コミュニケーション関連施設にIT担当として勤務する40代です。休日は都内や横浜のアートイベントにボランティアとして参加したり、アートプロジェクトにスタッフとして関わっています。
20代から30代の頃に映像制作に関わっていたことがあります。そのけじめとして個人プロジェクトで「楽園の泉」というCG映像作品を作りました。一部の方には評価していただき、2002年の文化庁メディア芸術祭で審査員特別推薦をいただきました。そのプレビューがこちらでごらんいただけます。
また、2001年から(だいたい)3年おきに実施している大規模な国際美術展、横浜トリエンナーレについてのアーカイブ構築プロジェクトに関わっています。詳しくは横浜トリエンナーレ市民アーカイブプロジェクトのサイトをご覧ください。
横浜トリエンナーレ2008ではこれに関わった多くの市民の活動を記録する必要があると思い、サポーターと組織委員会の協働プロジェクトである「報告書プロジェクト」に副編集長として関わりました。右のバナーにある「アートボランティア横浜スタイル(美術出版社刊)」はその成果です。
このブログでは主に美術館や企画展、アートギャラリーへの訪問について記録します。また、それ以外にも仕事に関わる科学コミュニケーションイベントについてやネットテクノロジーについても忘備録的に記録します。
もっと日常的にはTwitterで思い付きをつぶやいています。また、さまざまな映像や動画をFlickrやyouTubeにアップロードしています。
もし、私までご連絡をしたいときはこちらまで。
chino.2bx@gmail.com(@を半角に置き換えてください)
お電話はこちら:080-5034-3904
千野 雅則(ちの まさのり)




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